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■ バックナンバーリスト(No. 61-90)
◎平成11年8月臨時増刊号 bU1(『たまゆら』創刊準備号) 「神州SCRUP
VERSION」 ニュース1▼新月刊誌のタイトルは「たまゆら」に決定! ニュース2▼「たまゆら」第一号、発刊遅れる! 日出づる国のまわり道 中矢伸一 恐怖の大王はどこへ行った?/スカリオン本の邦訳版が頓挫したワケ/人食いバクテリアは猛威をふるうか/「氣」に満ち満ちた身体になろう 小橋規實男先生の「リメディア・ニュース」より ―陰陽バランス食事法による奇跡の体験談― 切断を宣告された右手が伝承手当で完治/余命六ヶ月の再生不良貧血が完全に治る/胃癌が一ヶ月で消えた/骨髄性白血病が、副作用なく、今は元気に/激痛の卵巣嚢腫が完治 「塩のお話」 写真でつづる「日本弥栄の会」五年間の歩み 中矢伸一
◎平成11年10月号 bU3 惟神随想(二)「香取・鹿島は“裏伊勢”にあたるのか」 中矢伸一 日月神示はなぜ下総の地で発現したか/大成経にみる「伊勢三宮説」について/鹿島・香取神宮建設の背後に藤原氏の神祇政策があった/藤原氏はなぜ香取・鹿島に重点を置いたのか/香取・鹿島両神宮の方位学的配置について/麻賀多神社は伊雑宮に相当する? 陰陽バランス食事<第3回> 小橋規實男 一寸解釈を誤った陰陽の表現法/陰陽の正しい羅針盤のまとめ/宇宙秩序の7つの原則と12の変化の法則/理に適う陰陽五行説の原点/周期図によって陰陽五行説へ発展 今月のたまゆら(麻賀多神社にて撮影された「たまゆら」)
◎平成11年11月号 bU4 惟神随想(三)「源氏と“八幡神”の謎」 中矢伸一 「八幡神」とは何か/没落する神々を救い上げた八幡神/八幡神のルーツをさぐる/宇佐の神から国家鎮護の神へ/原始八幡信仰に秘められた謎/八幡神と源氏の深いかかわり/八神は国家の一大事の時に託宣する? 陰陽バランス食事<第4回> 小橋規實男 陰陽五行説の具体的な応用法/現代医学も発見した万病の原因/老後を介護なしですごすヒケツは陰陽五行説にあり/味のバランスを歪めると五臓のバランスが歪み病気となる
◎平成12年1月号 bU6 惟神随想(五)「日本人的“感性”が世界を救う」 中矢伸一 年頭にあたって思うこと/吉田松陰という人/日本人らしさとは何か/「第三の日本」が世界の未来を開く?/ドス黒い茶碗に魅せられて判った日本人の感性/自然に対して「受け身」の日本人と、自然を克服する対象と見る外国人/江戸時代に学べ 陰陽バランス食事<第5回> 小橋規實男 東洋医学の基本は、腸内の健康/キレート水開発のきっかけ/消化吸収力を高めると免疫力が一気に向上する/ミネラルの吸収を良くするキレート水の原理/キレート水は必要な種類と量のミネラルを吸収しやすくする/微量元素ミネラルの神秘/医者も使い始めた『キレート水』/キレート水はさまざまな症状改善に効果を発揮 年頭のたまゆら(出雲大社にて撮影された「たまゆら」)
◎平成12年2月号 bU7 惟神随想(六)「“日本的精神”にこそ世界を救う鍵がある」 中矢伸一 新渡戸稲造の語る「武士道」の淵源とは/武士道だけでは説明できない日本人の感性/宣教師たちが書き遺した日本人の高い「品性」/『夜明け前』島崎藤村の吐露/日本民族の気質は本当に失われてしまったか/東洋の中でも抜きん出た独自性を持つ日本/日本人自身が変わらなければ世界は変わらない 陰陽バランス食事<第6回> 小橋規實男 病気は大きく分けて5種類しかない/@先天的に持って生まれる病気/A炎症によるいろいろな病気/B腫れ物による病気/C血液の流れの異常によって起こる病気/D原因不明と言われている病気
◎平成12年3月号 bU8 惟神随想(七)「男女と夫婦、陰陽和合について」 中矢伸一 日本に「家族崩壊」が進行している/最も身近で最も難しい「夫婦の道」/神道的観点から考察する/夫を活かすも殺すも妻次第/「女が上、男が下」が理想のかたち?/奥さんに手をやいた水野南北/恋愛は神への信仰に通ず 陰陽バランス食事<第7回> 小橋規實男 天と地によって人間が生じた/男女は陰陽のバランスの取り方によって産み分けられる/生命発生のメカニズム/酸・アルカリ性バランスの大切さ/酸とアルカリ性を陰と陽ですることによって正しい判断ができる/細胞にはアルカリ性細胞と酸性細胞がある
◎平成12年4月号 bU9 奇跡の体験談「正食で救われたひとつの生命」 《重度の再生不良性貧血で、あと六ヶ月の命と宣告された下田朝子さんが、食事療法の実践により完全治癒に至った感動の自筆文》 惟神随想(八)「正しい食のあり方と“中庸”のすすめ」 中矢伸一 「食物」の陰陽バランスについて/完全玄米正食についての批判的考察/善もやり過ぎれば悪になる/本当に「正しい食」とは何か/幸福の極意は「中庸」にあり
◎平成12年5月号 bV0 緊急対談「エイズは食で治るのか・2」 小橋規實男・中矢伸一 《65「エイズは食で治るのか」の続編レポートと最新の展開状況について。CD4が50にまで落ちた末期エイズ患者が、「キレート水」を飲み始めて一ヶ月で見る見る好転!その驚くべき事実をありのままに報告。》 惟神随想(九)「教育の荒廃が日本を亡ぼす」 中矢伸一 獣性化する日本の子供たち/受験主体の教育の欠陥/学校が悪いのか、親が悪いのか/教育の根幹を問い直す/「徳育」と「食育」の必要性/食を正せば自ら身を正す/食と精神の密接な関連を示す実例/公に尽くす精神を叩き込め/明日の輝かしい日本のために
◎平成12年6月号 bV1 惟神随想(十)「日本精神の正しき復興のために」 中矢伸一 森総理の「日本は神の国」発言を支持する/日本は古来より天皇を中心とした「神の国」である/森発言の揚げ足を取る野党・マスコミの自己矛盾/神道の持つ普遍性・国際性・協調性は21世紀にふさわしい/諸外国と協調しながら「日本精神」の復活を目指そう 陰陽バランス食事<第8回> 小橋規實男 砂糖は恐ろしい極陰性の酸性食品/陰陽五行から見た白砂糖の害/悪童が砂糖をやめたらよい子になった/ウィリアム・ダフティの『砂糖病』/砂糖は低血糖にして肉体と精神を破壊する/砂糖の取りすぎは危険がいっぱい/果糖は美味で健康に役立つ20世紀の甘味料
◎平成12年7月号 bV2 惟神随想(十一)「日本人にとっての神概念について」 中矢伸一 「神」をどう認識するか/キリスト教の「絶対」の概念/「神々」を見たラフカディオ・ハーン/三島由紀夫の説いた「絶対」的存在としての天皇/浅野和三郎と芥川龍之介/出口王仁三郎の説く/「惟神の大道」 陰陽バランス食事<第9回> 小橋規實男 塩を摂って血圧が下がったという真実/なぜ間違った減塩信仰が広まったのか/減塩すると血圧が下がるというウソ/陰陽からくる二種類の悪性高血圧症/東洋医学と陰陽五行からみた塩の役割/なぜ自然食指導者が早死にするのか/世界の長寿村では岩塩を使っている
◎平成12年8月号 bV3 惟神随想(十二)「『裏』が『表』になる仕組み」 中矢伸一 「キレにくい脳をつくる食べ物は“肉”と“砂糖”」と、全国ネットで放映する日本のテレビの国家的犯罪度/少年犯罪と食生活の因果関係/低血糖症の恐怖/ミネラル不足、食品添加物、環境ホルモンが拍車をかける/食と犯罪は密接に結びついている/「裏が表になる仕組み」が始まった 特別対談 小橋規實男VS木村謙二 《正しい食生活と吸収を高めることで病気は治る。吸収力を高める「キレート水」の不思議なパワー》
◎平成12年9月号 bV4 緊急インタビュー・日本に迫り来る「巨大変革の波」 (メディアディレクター・渡邊延朗 聞き手・中矢伸一) 〜PARTT IT「超」大革命が目前に迫っている!〜 21世紀はブロードバンドの時代になる/電力会社の持つ「光ファイバー」が革命的事態をもたらす/私たちが体験することになる産業「大革命」とは 陰陽バランス食事<第10回> 小橋規實男 リノール酸たっぷりの栄養学は誤りだった/五大栄養素の1つである油脂は大切な栄養素/油脂は大きく分類すると4種類ある/N6系・二価不飽和脂肪酸であるリノール酸の摂りすぎが生み出す弊害/恐るべきプラスチック食品マーガリン/恐ろしいトランス型脂肪と安心できるシス型脂肪/フラックス油(亜麻仁油)にはすごい働き/フラックスオイルの特徴
◎平成12年10月号 bV5 特別鼎談「エイズは食で治るのか・3」 《免疫の“司令塔”CD4細胞が50にまで落ち込んだ末期エイズ患者のマリアが、キレート・パウダーを飲み始めて数ヶ月で120に上昇。元気を取り戻したマリアは、自ら証人となって周りのエイズ患者にキレート・パウダーを広めていく・・・。》 緊急インタビュー・日本に迫り来る「巨大変革の波」U (メディアディレクター・渡邊延朗 聞き手・中矢伸一) 〜PARTU「縄文」と「神道」に世界の熱い視線が集まっている!〜 世界史を塗り替える!?与那国島で発見された海底遺跡/沖縄周辺はムー大陸の一部だったのか/海外の有識者たちが与那国島に熱い視線を注いでいる!
◎平成12年11月号 bV6 惟神随想(十三)「日本に『黄金の世紀』は来るか(前編)」 中矢伸一 太陽黒点活動の影響により激変が起こる?/歴史は太陽黒点活動によりつくられる/来年から大きな「変動」が起こる確立は100%/情報通信革命は、加速度的に進行中/真実の情報が世に出てくる時 陰陽バランス食事<第11回> 小橋規實男 〜「気」を高める健康法とシャトル(気の注入器)について〜 まず宇宙の気を戴く受け皿づくりをしましょう/よい呼吸は体内に気が入って高まる/チャクラはインドで発見された、気が入ったり出たりしている大きな輪/現代医学の最高峰である心身医学者も認めた気の効果/気の作用を利用して治療する小田原市の産婦人科医/人体が出す光をキャッチ気功師になりたいという一時的夢を断念する/ついに気功師に代わる気注入器の完成
◎平成12年12月号 bV7 惟神随想(十四)「日本に黄金の世紀は来るか(後編)」 中矢伸一 増えすぎた「種」は淘汰されるのが自然の摂理/日本の人口がゼロになる年/今の日本人は淘汰される運命にある?/村山節氏が予見する資本主義の崩壊と「日本文明」の勃興/文明興亡の波動サイクルは、太陽活動と関係しているのか/アメリカの呪縛から離れ、日本独自の道を歩め/真正なる日本を復活させるために 陰陽バランス食事<第12回> 小橋規實男 〜気の注入器「シャトル」 その驚異の体験実例〜 腱鞘炎がたった1回のシャトル手当で完治した衝撃的体験/広島のT整形外科病院のT医師の骨折の痛みをシャトルで取る/死ぬまで治らないと言われていた五十肩がシャトル手当で1回で治ったという奇蹟の体験/六年間動かなかった足の中指が1回の手当で動くようになった奇蹟
◎平成13年1月号 bV8 世相を斬る(1)「新たな世紀の到来に感じること」 中矢伸一 アメリカはかつてのフランク王国と同じになる/IT革命は加速度的に進む/価値観が根本から変わる/教育のあり方を根本から見直す/宗教的属性が求められる時代/日月神示は広めればいいというものではない/社会的に実効性を伴うアプローチを 特別対談「エイズは食で治るのか4」 小橋規實男・中矢伸一 《体の免疫システムの司令塔・CD4の数値が50から200を越えるまでになり、元気さを取り戻してきたマリア。「飲む」と「飲まない」とでははっきり違いが現れる、キレート・パウダーの驚くべき効果をレポート》
◎平成13年2月号 bV9 世相を斬る(2)「至誠の行動に神の加護は宿る」 中矢伸一 日本は真の独立国になれるか/マハティール首相の日本への苦言/日本が世界に誇れる第一のものは精神的美徳/至誠にして動かざるものはなし/これからの若い世代に日本精神は甦るか 陰陽バランス食事<第13回> 小橋規實男 〜シャトルによって気の逆流を正常にし、六臓六腑の気を高めて元気にする最も大切な12ヵ所の穴(右合わせて24ヵ所の原穴)〜 全身に網の目のように気が行き渡る通路について/12の経脈は相互に接続し、気は輪のように流れている/12経脈上にある最も大切な12の原穴(詳しい図解入り)/チャクラ上を流れる気が逆流している現代人
◎平成13年3月号 bW0 世相を斬る(3)「『武の精神』の発揚が日本再興の鍵」 中矢伸一 日本政府は去勢されたのか/独立自尊は福沢諭吉の「専門語」(勝海舟の批評から)/幕末維新期の日本人の教養は今と比較にならない/名参謀・秋山真之中将が打ち明けた「霊的実話」/神が勝たせた日本海海戦/切望される日本の政治指導者が現れる時期 奇蹟の体験談U「死線をさまよう膠原(こうげん)病からの生還」 《原因不明の背中上部の激痛と闘う日々。膠原病と診断されたものの治療法は不明。医師にも見放され、死を覚悟する中で食事療法と出会い完全克服するまでのすさまじい体験談》
◎平成13年4月号 bW1 世相を斬る(4)「知られざる英傑・堀川辰吉郎<前編>」 中矢伸一 日本の近代に活躍した影の大物達/堀川辰吉郎という人/隠されたその出自/破天荒な平和活動家/孫文とともに中国革命に命を捧げる/堀川辰吉郎は日本の隠れた最高権威者だった?/出口王仁三郎を救った堀川辰吉郎 陰陽バランス食事<第14回> 小橋規實男 〜各家庭でできる、誰でもできる、症状別食事法、手当法シリーズ〜 (1)呼吸器系の病気 @かぜ(感冒)・インフルエンザA急性気管支炎B慢性気管支炎C気管支拡張症D肺気腫
◎平成13年5月号 bW2 世相を斬る(5)「知られざる英傑・堀川辰吉郎<後編> 中矢伸一 海外のメディアに取り上げられた堀川辰吉郎/金に執着が薄いのに、金が寄ってきた人/「いのちの会」に受け継がれた堀川道統/超波動を発して鳴動する不思議な神盤/堀川先生の御意志は現代もなお生き続ける 陰陽バランス食事<第15回> 小橋規實男 〜各家庭でできる、誰でもできる症状別食事法、手当法シリーズ〜 (1)呼吸器系の病気(続き) E肺炎 (A)陽性のクループ性肺炎(急性肺炎)(B)気管支に炎症が起こる陰性なカタール性肺炎F肺結核G喘息H肺水腫
◎平成13年6月号 bW3 世相を斬る(6)「日本人に魂を吹き込んだ吉田松陰」 中矢伸一 国常立尊を最高神として奉じた吉田松陰/吉田松陰の話になぜ人は感激したか/朱子学を否定し、日本は支那より優れているとみた山鹿素行/「華夷の弁」と日月神示/画期的だった松陰の教育法「至誠」を信条とした松陰、その非業の死/「草奔崛起」の精神に学ぶ 陰陽バランス食事<第16回> 小橋規實男 〜驚異の微量栄養素 セレニウムの効果について(その1)〜
@セレニウムは発見されてから長い間有害元素といわれ続けていたAクララス・シュワルツ博士の偉大な発見Bセレニウムの血液中の濃度が低いとガンに罹りやすいC老化とガンの原因となるフリーラジカル現象D過酸化脂質の恐ろしい害 ◎平成13年7月号 bW4 世相を斬る(7)「大東亜戦争の意義を問い直す」 中矢伸一 映画「パールハーバー」で泥を塗られた日本/脳天気なアメリカ人の国民性を知るべし歪んだ歴史観を払拭できなければ若者の健全化は不可能/日本人が誇りと自尊心を取り戻すには/大東亜戦争は自衛のための戦争だった/アジアを蹂躙する欧米列強を相手に戦いを挑んだ日本/東京裁判史観から脱却せよ/若者よ、正しき自国の歴史観と精神の基軸を持て 陰陽バランス食事<第17回> 小橋規實男 〜驚異の微量栄養素 セレニウムの効果について(その2)〜 @セレニウムは細胞の老化の最大の原因であるフリーラジカルの攻撃から守ってくれるAセレニウムの驚異的な効果B日本人はセレニウム不足の状態C日本人はどれ位のセレニウムを摂るべきか
◎平成13年8月号 bW5 世相を斬る(8)「大正デフレと昭和恐慌に学ぶもの」 中矢伸一 革命前夜──大正から昭和初期に酷似する現代/大正デフレはなぜ起こったか/金解禁に苦しむ日本/浜口雄幸と井上準之助の命をかけた盟約/浜口・井上の断行した超緊縮政策/「官吏は一割減俸」で大混乱/男子の本懐/井上準之助、暗殺さる/政治をやるなら命を捨てよ 特別鼎談「エイズは食で治るのか・5」 小橋規實男・木村謙二・中矢伸一 《衝撃の事態!順調に回復していた末期のエイズ患者・マリアが、病院で肺結核に感染し、急逝してしまう。これでエイズの臨床は終わるかと思いきや、マリアの死により、一同の結束がさらに強まることに。一方、やはり重度のエイズ患者であったピーターが、驚くべき回復をみせていた・・・。 》
◎平成13年9月号 bW6 世相を斬る(9)「日本は孤立化の道をたどるのか」 中矢伸一 靖国問題で判ったこと/靖国問題や教科書問題は、政治的問題である/偏見・誤解・人種差別が戦争を呼ぶ/先の戦争時、アメリカ人は日本人をどう見ていたか/偏見と誤解を超えて/「神道とは何か」を世界に発信せよ/その国の食文化を見れば国民性が判る/「和」と「武」こそが日本を甦らせる鍵 陰陽バランス食事<第19回> 小橋規實男 〜各家庭でできる、誰でもできる、症状別食事法、手当法シリーズ(2)〜 (2)循環器系の病気 @狭心症の原因と症状/心筋梗塞症の原因と症状/血管は何故詰まるのでしょうか/一般的な心臓病の食事の基本/手当法A80歳のおばあちゃんの心臓肥大による心臓ホ発作が奇跡的に回復B中島早苗さんが体験した思いがけない落とし穴でしたがシャトルに救われましたC都城の講演中に心臓発作を起こした荒巻妙子さんの発作がシャトルでピシャリと治まるD陰陽五行から見た心臓病
◎平成13年10月号 bW7 世相を斬る(10)「『文明の衝突』を避けるために」 中矢伸一 米同時多発テロ事件と世界情勢/ハンチントン教授の予測した「文明の衝突」は起こるか/イスラム教は本来崇高な理念を持った教えである/人類が真に世界平和を求める日は来るか/予測不能の時代にこそ日月神示の価値は輝く 特集「驚異のバイオ飲料『キレート水』の体験実例報告 《使用者からの喜びの声・症例別体験実例・体験談・治癒実例を紹介》 冷え症/生理痛/術後の回復力/子宮筋腫/皮膚病/肩凝り/腰痛/更年期障害/高血圧/糖尿病腎臓病/腎臓ガン/子宮ガン/子宮筋腫/リウマチ性関節炎/肝硬変/急性肝炎/C型肝炎/アトピー性皮膚炎/アレルギー性鼻炎/進行性筋ジストロフィー/膠原病/etc.
◎平成13年11月号 bW8 世相を斬る(11)「“食”の乱れが狂牛病を生んだ」 中矢伸一 日月神示は狂牛病の発生を警告していた/“食律”を犯せば必ず病になる/自分の健康は自分で守る時代/金を価値の中心に据える「拝金主義」が諸悪の根源/「安全な肉」がどこにあるのか/なぜ日本では食事療法の治療が行われないか/引き続き襲う新種の病に気をつけよ 陰陽バランス食事<第20回> 小橋規實男 〜各家庭でできる、誰でもできる症状別食事法、手当法シリーズ(3)〜 (2)循環器系の病気 A高血圧症血圧は原因と理由があって上がっている/高血圧症の予防はまず血管を硬化させないこと動脈硬化が進んで行く原因/最近増えている血管がふやける陰性の高血圧症/高血圧症の食事の基本と手当法/高血圧症を改善するポイント
◎平成13年12月号 bW9 世相を斬る(12)「来年以降に『激変』は本格化する」 中矢伸一 飛行機内で会った小学生との対話/現代教育が子供たちを狂わせている/動物たちを殺傷して平気でいられる社会/世の“激変”は来年さらに激しさを増す 陰陽バランス食事<第21回> 小橋規實男 〜各家庭でできる、誰でもできる症状別食事法、手当法シリーズ(4)〜 (2)循環器系の病気 B不整脈C低血圧症D心臓神経E心臓ぜんそくF静脈瘤Gその他の心臓H心臓は感情の中心であるI心臓病を起こしやすい性格がある/私が実行している心臓強化法の紹介
◎平成14年1月号 bX0 世相を斬る(13)「日本の未来、世界の未来のために」 中矢伸一 今年はどんな年になるか/日本の政治家やマスコミは中国に牛耳られている/虚構であった南京事件/医者にとって最強にして最後の敵は日本/呉善花さんも気付いた「縄文神道」/日本は「脱亜超欧」を目指せ/真正なる神道には、一神教も超える包容力とダイナミズムがある 陰陽バランス食事<第22回> 小橋規實男 〜各家庭でできる、誰でもできる症状別食事法、手当法シリーズ(5)〜 (3)消化器系の病気 @急性胃炎(急性胃カタル)A慢性胃炎(慢性胃カタル)B胃・十二指腸潰瘍C胃下垂と胃アトニー |