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ナチュラルダイエット >> 健康機器 >> プロッシュ >> 原理

環境浄化装置「プロッシュ」効果発現の原理

「プロッシュ」の発生しているエネルギー
 

定在的に変動している電界(常に空気空間にある電気の総称)で「波動的な電界」あるいは「脈動する電界」とも いえるエネルギー(電場)を放射状の近辺に形成させています。 電場、並びに電磁波とは無縁のエネルギーで、放射状の形状・性質に支配される静電界分布を示し、定在的に 変動しているエネルギーです。

※一般的に「電波」という場合、その波長の1/6より近い範囲(準静界という)では、電波の性質を具現しないために、波長の数倍以上の距離を有効・有用としています。 「プロッシュ」では、この通常は利用・使用されていない「準静界(放射体からの至近距離)」を有効・有用として利用し、この至近範囲に生ずる様々な物理・科学・生物学的現象を捉えることができるように放射体を調整しています。

※「プロッシュ」において放射体から空間を伝播していくエネルギーは電界成分を主としており、磁界成分をほとんどゼロとしているため、伝播の性質を左右する特性インピーダンス(電気抵抗)が極めて大きくなっています。

「プロッシュ」7つの特徴
 

@ 電波規制の範囲に入らない、2.5kHzの通電源装置(3kHz以上は規制あり)

放射体から発生するエネルギーは電波とは無縁のエネルギーであっても、通電用電源装置から出るノイズは絶対にゼロとはいえません。 しかしプロッシュが利用する2.5kHzの通電であれば、ノイズに対する危惧をもつことはありません。なぜなら、放射体によって発生する電界の変動も この2.5kHzの周期に応じているからです。 このレベルの周期で振動するエネルギーは、空気・物質・物体における減衰が極めて少ないことが知られています。この低減衰伝播の性質は効果発現の上で、大変有用となります。

※ 「プロッシュ」の出力周波数は100Hzから2.5kHzの範囲です。

 

 

A 電磁波障害、及びノイズの弊害は認められません

「プロッシュ」が放射する電波は電磁波障害を起生する主な原因である「人体に対する共鳴・吸収」が生じないレベルの周期的変動(2.5kHz)です。したがって人体における熱効果(温熱発生)の危険もありません。
また、現在、人体における電磁波障害として危険視されている「イオン・サイクロトン効果」が起生する一つの要因である低周波の範囲に「プロッシュ」の2.5kHzという数値は含まれず、もう一つの要因とされる磁気成分もゼロに近いのです。

 

B 水分を還元方向に

変動しない静電界(例:直流電圧を印加した両極間に発生する電界)において、その電解中に存在する物体には「静電誘導」を受けて物体表面には 電荷が発生し、その内部では表面に誘導された電荷とは逆向きの電界が発生しています。その強さはその物体の持つ『誘電性・誘電率』に 比例することが知られていますが、そのことは誘電率の大きな物体になるほど顕著になります。
「プロッシュ」ではそこに放射体から発生する変動電界を加えることで、被射される物体に「負の電荷」がわずかでも残る(被射した物体に 電子が残留する)ように工夫されています。

 

C 大気をマイナスイオン化させる

大気中には「湿気」と表現される水分が存在していますが、この水分は居住・生存空間にあるほとんどすべての物体 (特に動植物の生体)に存在するものです。「プロッシュ」はこの大気の水分に負の電子(=電波)を与えることにより、 マイナスイオンを増やすことができるのです。
この方法は他のマイナスイオン発生装置と比較してみても、全く異なった方法です。そのため、他の方法がマイナスイオンが プラスイオンと打ち消しあい消滅してしまうことに比べ、ほとんどなくなることがありません。
「プロッシュ」の電界中にある水分はすべて、普(あまね)くこの効果・影響を受けるために、還元側へ動くことになります。

 

D 消費電力が僅少で、効果が得られる領域が広い

1日わずか1.2円前後で放射体を中心とする立体的な空間(実用上は半径20m前後)の全域において、ほぼ均等な効果が得られます。
エネルギーの伝播における減衰が極めて少なく、効果を阻害する物体は稀にしか存在しません。

 

E メンテナンスフリー

「プロッシュ」には可動部分がないため、メンテナンスは必要ありません。

 

F 他のメーカーにはない、半径20mまで有効

他社製品の大半はマイナスイオン発生装置であり、本体から30p〜2mくらいまでの範囲にマイナスイオンを発生させますが、 同時にプラスイオンも発生させている為、効果は半減してしまいます。

「プロッシュ」はマイナスイオン発生装置ではありませんが、現在までの実験、研究ではプロッシュを中心に半径20mまで 水分を還元方向にしたり、大気をマイナスイオン化することが認められています。

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