シャトル
体験談


宮崎県北諸県郡  H.Kさん


私は、西式健康法と言うのを自宅でやっております。この療法は、心臓よりも上に手と足を上げてゆする事により体全身の血液の循環を良くするのと、背骨の矯正をし、毛細血管のバイパスを作る事により、色々な病気を治して行くと言うものです。この療法も基本は、昔ながらの日本食と言う事で小橋先生の自然食と併用しながらお客様の相談に応じております。私自身は、体は小さいですが健康には恵まれまして…とは言いましてもやはり独身時代から食事には、気を付けて来ましたので病気と言うものにはかかったことがありませんから、私の体験ではないのですが家に来られて良くなられた方々のお話をさせていただきます。
 まずその中で、私が小橋先生に出会ってから特にめきめきと良くなられた方の話です。この方は、三股の人で職場の大きなトラックの上から落ちてムチウチ状態になり、その時意識がなかったので救急車で病院へ運ばれたそうです。しばらくして気が付いてレントゲンを撮られたのですが、「異常はない」と言うことで、薬は痛み止めしか出せないと言われたそうです。その人は、「痛み止めならいりません」と言って手当もせずすぐに帰られたそうです。家に帰ったらムチウチ特有の吐き気や頭痛がひどくなってたまらなかったそうです。次の日すぐ私の家に来られました。私のところで、機械にかかれば自分の中にある病気を外にくれるものですから、好転反応と言いますが…今まで以上に頭痛がひどくなり、その夜「もう我慢ができない!何とかならないだろうか」と言う電話があり、私は主人とその人の家に里芋シップと"シャトル"を持って手当に行きました。その時が私が初めてシャトルを使った時です。コメカミを2本のシャトルでじっと押さえました。するとあの気丈な70歳の夫とこの人が拳を握りしめじっと我慢されているのです。これは、シャトルにより気が注入されるとき、人によっては相当な痛さを感じる為です。私はこの時、シャトルの痛さを自分では知りませんでした。知っていたら、きっとあれだけの手当はできなかったと思います。私も必死だったので、何分当てたかはわかりませんけど、シャトルをはずしたとき、その方が「あっ!これなら今からでも仕事に行けそうだ。」と言われました。あれだけ痛かったのが…と自分でもビックリしました。この日から、私はシャトルを使わない日はありません。


大阪市東淀川区  K.Rさん

 私は、毎日10〜12時間(フランス料理店のウエイトレス)の立ち仕事をしており、1日のうち半分は立って過ごしていました。腰痛は職業病のようなもので、土・日・祝日のような忙しい日の夜になると「あー腰が痛いなぁー」ぐらいの痛みは、しょっちゅうでした。
 以前、高校生の時、幼稚園の子供と軽ーくサッカーをした翌朝、起きあがれないという状態にもなった事があり、その時の痛みに比べれば「これぐらいの無理はまだ大丈夫」と思い、毎日せっせと仕事に行っていました。
 ところが昨年の夏に、寝返りは出来ない、もちろん一人では立てない様な状態になってしまい、初めて"整体"の先生を紹介してもらい、やっとの思いで行きました。その時は4〜5日動けず寝込んで6日目に整体に行って10日目ぐらいに普通に何とか歩ける様になったのですが、昨年の秋まではひとりで暮らしていたので働かないわけにはいかなくて、少し良くなるとやっぱり無理をしてしまうので、寝込むほどの痛みはなくとも完全な腰痛持ちになってしまったのです。痛くなったら整体に行く…すぐ楽になるんですョ…だからまた無理をする。この繰り返しのうちに再度またあの激痛が腰・背中を走り、枕元にある電話でさえ取れなくなってしまい、それが今年の2月6日で、やっとの思いで電話を取ると母でした。そして動けないことを説明すると「今、ここに素晴らしい先生がいらっしゃるからすぐ来なさい。」と言われ…来なさいと言われてもベッドから降りることも辛いのに…と思いながらも、あまり母が強く言うもので、「騙されたと思って行ってみよう」と用意するにもいつもの2倍の時間がかかり、歩く時の振動、バスの振動…クシャミなんかしようものなら痛みが恐ろしくて飲み込んでました。やっとの思いで新大阪まで行き、駅まで母が迎えに来てくれましたが、あまりの変な歩き方に笑われてしまい、情けないけど自分でも笑いが出てしまっていました。
 前置きが長くなってしまいましたが、その日に先生とお会いして「気が逆転しているかも知れない」と言われ、診てもらうと案の定逆転していて、最初シャトルをおでことおへその下に当てて3分間…「こんなことして腰が治るの?」って思いました。この3分間が、こんなに長いものかと思った事の無い程の3分間、痛くて痛くて涙がポロポロポロポロと…その後少し歩いてみると随分楽になっているのですから不思議…?! あれ?って感じでした。一番痛かった左側の腰にシャトルを当ててもらった後、しばらく座っていると今度は右側が痛くなってきて、じっと座っているのも辛くて、痛みのあまり「全然ききめ無いやン!」て思いました。左側の痛みで右側の痛みが薄れていたため、シャトルで左側を当てて痛みが引くと右側の痛みが出てきた為の激痛だったのですが、夕方にもう一度先生に腰にシャトルを当ててもらうと(鈍いせいか)すぐには分からないのですが、5〜10分ぐらいすると「あれ?」て感じで腰が軽くなったみたいで、イスに座っていて立つのもテーブルに手をついて「あいたた」と言いながらしか立てなかったのが、すーっと立てたから不思議。それから2日ぐらいは重いものを持ったり腰を曲げると「うーん少しまだ痛いかな?」ぐらいの痛みはありましたけど、うーんと楽になったのです。8日からもう仕事に行き始め、少しずつ動いていました。そして9日の夜にもう一度先生にお会いした時は、先生も6日に私を見ていた皆さんはもちろんのことびっくりされました。普通に歩いて行ったのですから…その日にもう一度腰にシャトルを当ててもらい、それから今日まで多少の無理をしてもあの「あー腰が痛い」と言う言葉もほとんどなく、毎朝バス停まで小走りで行ってます。
 正直言ってここ一週間ぐらいまで半信半疑でした。一時的なものじゃないかとか、あんなに痛かったのがこんなに簡単に治るはずがないとか、でも実際今私がこうやって毎日仕事が出来てるのが何よりの証拠。自分で体験して初めて半信が全信にかわり、シャトルに出会い"気"と言う素晴らしい力によって私は再び元気になって前よりももっと素晴らしい人生が送れる様な気がしています。シャトルに感謝、先生に感謝、そして母に感謝しています。


広島県佐伯市  Y.Kさん

 石油ドラム缶より20リットル缶に油を移している時に溢れて急いで次の缶に移し替えようとした時"ギクッ"と腰を捻った。その後、左腰と左足に激痛が走った。朝起きた時が特に痛く、寝床から食堂に行くのに這いつくばいながら行く毎日だった。○○整形外科へ行き2ヶ月半治療を受けたが良くならなかった。毎朝痛み止め注射を2〜3本打った。 電気治療器・20sのけん引・温湿布。それに時々痛み止め座薬も挿入した。痛み止めの注射をした時は午前中はまあまあだったが午後から夕方・夜にかけて又痛み出した。翌朝は更に痛い状態の繰り返しだった。2月20日は、シャトルで痛いところに3分ぐらいずつ合わせて7分ぐらい当てて、その場で痛みが取れた。その時は、又翌朝痛くなるだろうと半信半疑だったが、不思議な事に26日間経った現在もまったく痛みがありません。"気"の注入器"シャトル"は本当に不思議です。


愛知県名古屋市  N.Rさん

 3月22日には繁栄法則研究会にて先生のお話二度目ですがより一層深く感じました。シャトルは大変素晴らしいです。効き目バツグンですね。自分の周りの人に得意顔で治療しています。


山口県下関市  S.Mさん

 フィギュアスケーターで毎日やっているため左足の指の根元が赤味がかかって炎症を起こし、ズキズキし革靴が履けない状態だった。ちんば引き引きやっと歩いていた。、シャトルを垂直に3分間当てたところ、すぐにズキズキが取れて、以来革靴も履けるようになった。それにスケートで倒れて中指を突き指し6年間も動かなかったのが、5分間ずつ裏表に当てたところ、ガクッとなって以来自由に動くようになり痛みも嘘のようにとれた。


静岡県沼津市  U.Kさん

 草むしりを半日続けた時に、膝が痛くなって動かなくなりました。その日の夜膝のサラの上に約1時間シャトルを当てたところ、痛みが完全に取れました。当て方は2本を3分間ずつまわりに当てました。その後、痛みは全くなく気の力に驚いています。


神奈川県横浜市  S.Kさん

 70歳近くの主人が老衰で食欲が全く無くなり、トイレにも行けなくなりました。両手にシャトルを1本ずつ握らせたところ、食欲も出て来て、家の中を自由に歩き回るようになりました。シャトルの凄い効果にびっくりしています。自分も肩こりがひどかったのですがシャトルを凝っているところへ3分当ててすっかり肩こりが無くなりました。


神奈川県川崎市  N.Wさん

 友人と飲み過ぎた翌朝二日酔いで頭が重く痛く苦しんでいました。シャトルを思い出し痛みの感じる処へ当てたところ、痛みが嘘のようにとれてしまいました。とても素晴らしい結果にただ感謝しました。

|シャトルトップへ戻る|


戻る