地球サイエンス特別編  (導入事例1)

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プロフィール

杉浦定一 (すぎうら ていいち) 
昭和8年 東京生まれ 現在、千葉市にて
地球サイエンス製品関連総代理店および
地球サイエンス指導員として、健康相談や
土壌改良相談などのアドバイザーとして活躍中。
豊富な経験と的確な指導が好評を得ている。

Q:トマトやキュウリのお写真を見せてもらいます
  が、これはもう、馬鹿デカイという表現しかな
  いですね。

杉浦:そうでしょう。これはすべて地球サイエンス
     の技術により栽培したものです。もう、
    私自身はずいぶん見慣れていますので
    なんということはないのですが、初めてご
    覧になられる方はきまってみなさん驚か
    れますね。

Q:失礼ながら、これだけ巨大な野菜ですと、
  味のほうはやはり大味ですか?

杉浦:これは説明するよりも直接食べてもらった
    ほうが早いのですが、とにかく極上の美
    味しさですよ。皮も実も美味しい、一度
    食べたら忘れられないうまさです。これし
    か表現はありませんね。この味は普通の
    スーパーや八百屋で売られている野菜
    とは根本的なところの味そのものの格が
    違うのだとしか表現できませんから、これ
    と同じ味はまず味わえませんし、もちろん
    大味なんてことはありませんよ(笑)。 
Q:写真を拝見すると、このトマトなんか色艶がものすごく良いですね。写真からも極上の味
  が伝わってくるような気もします。

杉浦:地球サイエンスで作ったこのトマトは鮮度保持も抜群で、常温で一ヵ月間は持ちま
    す。この鮮度保持の長さで、関係者の皆さんはさらに驚かれます。

Q:あまり詳しくないんですがトマトって、普通どのくらい鮮度を保てるんですか?

杉浦:普通のトマトは常温ですとだいたい翌日で悪くなっちゃいます。

Q:それはスゴイですね。イヤ、無知ですみません。

杉浦:いえいえ(笑)。地球サイエンスで作ったトマトは生命力が旺盛で、ひとつの房に十個く
    らいできちゃいますので、間引きが大変なんです。キュウリもひとつのヘタから二本
    ずつ出てきて、三本出ているものもあります。普通の栽培方法だと、ここまでは滅多
    にありえません。

Q:生命力が豊富な野菜同士のせめぎあいですね(笑)。

   
杉浦:地球サイエンスでは日常なのです(笑)。
    この写真を見てください。これ、ちょっとわかり辛いので
    すけど、地球サイエンスで処理しまして、天辺まで全部
    アサガオです。普通の高い木なんですけど、全部覆っ
    ちゃっています。

Q:ここまで鬱蒼としていると、アサガオだかなんだか、よくわ
  りませんね(笑)。

杉浦:アサガオの茎が直径四センチくらいになりましてね。
    まるで木みたいなんですよ。それでこのアサガオの
    持ち主自身もビックリしちゃってね(笑)。そしてこの
    写真が私の家に埋めた地球サイエンス栽培のコス
    モスです。

Q:このコスモスも、背が高すぎやしませんか?

杉浦:とにかく花を上から眺めることができなくなっちゃっ
    て(笑)、二階の窓から観ているのが現状で、平均
    で三メートルになりましたね。根も四方八方に張っち
    ゃってしっかりした状態でした。地球サイエンス栽培
    のコスモスの花は綺麗だし長持ちするしいつまでも
    咲いていました。

Q:綺麗に咲いているのはさすがですが、普通に眺められ
  ないのは痛いですよね(笑)。

        

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